家計急変(かけいきゅうへん)世帯(せたい)書(か)方(かた)

収入(しゅうにゅう)がとても少(すく)なくなってしまい 税金(ぜいきん)払(はら)必要(ひつよう)がない家庭(かてい)同(おな)じになった家庭(かてい)は 下(した)書(か)いている2種類(しゅるい)書類(しょるい)必要(ひつよう)です


住民税(じゅうみんぜい)非課税(ひかぜい)世帯(せたい)対(たい)する臨時特別(りんじとくべつ)給付金(きゅうふきん)申請書(しんせいしょ)
家計急変(かけいきゅうへん)世帯分(せたいぶん)

申請書・本人保管用

1 申請者(しんせいしゃ)世帯主(せたいぬし)

  • 氏名(しめい)世帯主(せたいぬし)家庭(かてい)中心(ちゅうしん)人(ひと))の 名前(なまえ)書(か)いてください
  • 生年月日(せいねんがっぴ)世帯主(せたいぬし)の 生(う)まれた日(ひ)書(か)いてください
  • 現住所(げんじゅうしょ)世帯主(せたいぬし)が 今(いま) 住(す)んでいるところを書(か)いてください
  • 電話(でんわ)世帯主(せたいぬし)と 連絡(れんらく)ができる 電話番号(でんわばんごう)を 書(か)いてください

2 申請者(しんせいしゃ)属(ぞく)する世帯(せたい)状況(じょうきょう)

❷-1 家族(かぞく)のことを 書(か)いてください
  • 氏名(しめい)家族(かぞく)の 名前(なまえ)書(か)いてください
  • 申請者(しんせいしゃ)との続柄(つづきがら):「夫(おっと)」や「妻(つま)」 子(こ)どもは「子(こ)」を書(か)いてください
  • 生年月日(せいねんがっぴ)家族(かぞく)の 生(う)まれた日(ひ)書(か)いてください
❷-2 2022年(ねん)月(がつ)日(にち) と 2021年(ねん)12月(がつ)10日(にち)に 住(す)んでいたところが 今(いま) 住(す)いるところと ちがうとき

2022年(ねん)月(がつ)日(にち) と 2021年(ねん)12月(がつ)10日(にち)に 住んでいたところが 今(いま) 住(す)んでいるところと ちがう場合(ばあい)は 2022年(ねん)月(がつ)日(にち) と 2021年(ねん)12月(がつ)10日(にち)に 住(す)んでいたところを 書(か)いてください

❷-3 住民税(じゅうみんぜい)均等割(きんとうわり)課税(かぜい)状況(じょうきょう)

2021年(ねん) と 2022年(ねん)の 住民税(じゅうみんぜい)

  • 払(はら)必要(ひつよう)がある人(ひと)は 課税(かぜい)のところの「□(しかく)」に「✔」を書いてください
  • 払(はら)必要(ひつよう)がある人(ひと)は 別(べつ)書類(しょるい)簡易(かんい)収入(しゅうにゅう)所得(しょとく)見込(みこ)額(がく)申立書(もうしたてしょ)」)を書(か)いてください
  • 払(はら)必要(ひつよう)無(な)人(ひと)は 「非課税(ひかぜい)」のところの「□(しかく)」に「✔」を書(か)いてください
  • 税金(ぜいきん)手続(てつづ)きをしていない人(ひと)は 「未申告(みしんこく)」のところの「□(しかく)」に「✔」を書(か)いてください

3給付金(きゅうふきん)振込(ふりこみ)口座(こうざ)

  • 口座名義(こうざめいぎ)世帯主(せたいぬし)家庭(かてい)中心(ちゅうしん)人(ひと))の 名前(なまえ) を 書(か)いてください
  • 下(した)の どちらかを 書(か)いてください
    銀行(ぎんこう)場合(ばあい)    :世帯主(せたいぬし) が使(つか)っている 銀行(ぎんこう)情報(じょうほう)を 書(か)いてください
    ゆうちょ銀行(ぎんこう)場合(ばあい)世帯主(せたいぬし) が使(つか)っている ゆうちょ銀行(ぎんこう)情報(じょうほう)を 書(か)いてください

使(つか)うことができる 銀行口座(ぎんこうこうざ)は 世帯主(せたいぬし)の 名義(めいぎ)銀行口座(ぎんこうこうざ)だけです

誓約(せいやく)同意事項(どういじこう)

誓約・同意事項

4誓約(せいやく)同意事項(どういじこう)

下(した)書(か)いていることを約束(やくそく)してください
約束(やくそく)できる人(ひと)は「□(しかく)」に「✔」を書(か)いてください
  1. このお金(かね)をもらうことができる 家庭(かてい)当(あ)てはまります
  2. 金(かね)渡(わた)条件(じょうけん)を 役所(やくしょ)確認(かくにん)するため 役所(やくしょ)があなたの税金(ぜいきん)などの 書類(しょるい) を見(み)ることや 他(ほか)役所(やくしょ)があなたの書類(しょるい)を みることがあります
  3. 役所(やくしょ)にあるあなたの 書類(しょるい)確認(かくにん)できない 場合(ばあい)は あなたが別(べつ)書類(しょるい)を 役所(やくしょ)送(おく)ります
  4. この申(もう)込(こ)みの紙(かみ)は 役所(やくしょ)からあなたに お金(かね)渡(わた)すことを 決(き)めたあとは 請求書(せいきゅうしょ)になります
  5. 役所(やくしょ)があなたに お金(かね)渡(わた)すことを決(き)めたあと 申(もう)込(こ)みに必要(ひつよう)書類(しょるい)が 足(た)りなかったりして お金(かね)振(ふ)込(こ)むことができず 2023年(ねん)月(がつ)日(にち)までに あなたに連絡(れんらく)確認(かくにん)が できなかった場合(ばあい)は お金(かね)をもらうことができません
  6. 役所(やくしょ)があなたに お金(かね)渡(わた)したあとで お金(かね)渡(わた)条件(じょうけん)に 当(あ)てはまらなくなった場合(ばあい)は 渡(わた)したお金(かね)を 役所(やくしょ)返(かえ)してもらいます
  7. 収入(しゅうにゅう)がとても少(すく)なくなった理由(りゆう)が 新型(しんがた)コロナウイルス(ころなういるす)感染症(かんせんしょう)影響(えいきょう)ではない場合(ばあい) このお金(かね)をもらう手続(てつづ)きをしないでください
    うそ をついて 手続(てつづ)きをすると罪(つみ)になります
  8. わたしや わたしの家族(かぞく)は まだこのお金(かね)をもらっていません
    もらっていた場合(ばあい)は お金(かね)役所(やくしょ)返(かえ)してもらいます

簡易(かんい)収入(しゅうにゅう)所得(しょとく)見込(みこ)額(がく)申立書(もうしたてしょ)

緑色(みどりいろ)枠(わく)申請書(しんせいしょ)の「お問合(といあわ)番号(ばんごう)」と同(おな)数字(すうじ)書(か)いてください

申請書・本人保管用

申請書(しんせいしょ)の「お問合(といあわ)番号(ばんごう)」は 左上(ひだりうえ)書(か)いています

提出用

5 収入(しゅうにゅう)減少(げんしょう)した世帯員(せたいいん)氏名(しめい)

収入(しゅうにゅう)が 少(すく)なくなった人(ひと)の 名前(なまえ)を 書(か)いてください

6「✔」を書(か)いてください

□(しかく)」に「✔」を 書(か)いてください

7 収入(しゅうにゅう)書(か)いてください

❼-1 月(つき)書(か)きます

2022年(ねん)月(がつ)より後(あと)に 一番(いちばん) 収入(しゅうにゅう)が 少(すく)なかった月(つき)を 書(か)いてください

❼-2【a】給与(きゅうよ)収入(しゅうにゅう)

いつも 給与(きゅうよ)をもらっている人(ひと)は 2022年(ねん)月(がつ)より後(あと)に 一番(いちばん) 給与(きゅうよ)が 少(すく)なかった月(つき)の 金額(きんがく)を 書(か)いてください

【いつも給与(きゅうよ)をもらっている人(ひと)
金額(きんがく)は 税金(ぜいきん)対象(たいしょう)になるものだけ 書(か)いてください

申請書・本人保管用

❼-3【b】事業(じぎょう)又(また)不動産(ふどうさん)収入(しゅうにゅう)

いつも 自分(じぶん)でものを売(う)ったり 貸(か)したりして 収入(しゅうにゅう)がある人(ひと)は 2022年(ねん)月(がつ)より後(あと)に 一番(いちばん) 収入(しゅうにゅう)が 少(すく)なかった月(つき)の 金額(きんがく)を 書(か)いてください

❼-4【c】年金(ねんきん)収入(しゅうにゅう)

いつも 年金(ねんきん)をもらっている人(ひと)は 2022年(ねん)月(がつ)より後(あと)に 一番(いちばん) 年金(ねんきん)が 少(すく)なかった月(つき)の 金額(きんがく)を 書(か)いてください

8年間(ねんかん)収入(しゅうにゅう)書(か)いてください

❽-1 年間(ねんかん)収入(しゅうにゅう)

7書(か)いた金額(きんがく)を 12倍(ばい)した金額(きんがく)を 書(か)いてください

❽-2 年間(ねんかん)収入(しゅうにゅう)見込(みこ)額(がく)

❽-1書(か)いた金額(きんがく)の 合計(ごうけい)を 書(か)いてください

非課税(ひかぜい)限度額(限度額) 早見表(はやみひょう)

非課税限度額 早見表

9 非課税(ひかぜい)収入(しゅうにゅう)限度額(げんどがく)について

❾-1 世帯員(せたいいん)扶養(ふよう)親族(しんぞく)等(など)人数(にんずう)

書(か)いた人(ひと)が 育(そだ)てている家族(かぞく) 支(ささ)えている家族(かぞく)の 人数(にんずう)を 書(か)いてください

❾-2 控除(こうじょ)

次(つぎ)控除(こうじょ)受(う)けている場合(ばあい)は 「□(しかく) あり」の「□(しかく)」に「✔」を書(か)いてください

  • 障(しょう)がい者(しゃ)控除(こうじょ)
  • 寡婦(かふ)控除(こうじょ)
  • ひとり親(おや)控除(こうじょ)
  • 未成年者(みせいねんしゃ)控除(こうじょ)

控除(こうじょ)受(う)けていない場合(ばあい)は 「□(しかく) なし」の「□(しかく)」に「✔」を書(か)いてください

❾-3 非課税(ひかぜい)相当(そうとう)収入(しゅうにゅう)限度額(げんどがく)

早見表(はやみひょう)当(あ)てはまる金額(きんがく)書(か)いてください

❽-2書(か)いた金額(きんがく)❾-3書(か)いた金額(きんがく)より少(すく)ない場合(ばあい)は これで終(お)わりです

❽-2」で書(か)いた金額(きんがく)が「❾-3」で書(か)いた 金額(きんがく)より多(おお)場合(ばあい)でも 「年間(ねんかん)所得(しょとく)見込額(みこみがく)」を書(か)いて このお金(かね)をもらうことができる条件(じょうけん)に 当(あ)てはまる場合(ばあい)があります

*「年間(ねんかん)所得(しょとく)見込額(みこみがく)」を書(か)場合(ばあい)は 下(した)のとおりに 書(か)いてください
(「年間(ねんかん)所得(しょとく)見込額(みこみがく)」は 一年間(いちねんかん)収入(しゅうにゅう)金額(きんがく)から 控除額(こうじょがく)引(ひ)いた 金額(きんがく)のことです)

申請書・本人保管用

10 年間(ねんかん)収入(しゅうにゅう)見込(みこみ)額(がく)

❽-2書(か)いた金額(きんがく)を 書(か)いてください

11 控除(こうじょ)

⓫-1 給与(きゅうよ)所得(しょとく)控除額(こうじょがく)

給与(きゅうよ)をもらっている人(ひと)は 下(した)金額(きんがく)書(か)いてください
❽-1【A】に書(か)いた金額(きんがく)を 「給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん)」と言(い)います

  • 給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん)が 1,625,000円(えん)より少(すく)ない場合(ばあい) 550,000円(えん)
  • 給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん)が 1,625,000円(えん)より多(おお)く 1,800,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん) × 40% - 100,000円(えん)
  • 給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん)が 1,800,000円(えん)より多(おお)く 3,600,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん) × 30% + 80,000円(えん)
  • 給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん)が 3,600,000円(えん)より多(おお)く 6,600,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    給与(きゅうよ)収入分(しゅうにゅうぶん) × 20% + 440,000円(えん)
⓫-2 事業(じぎょう)収入(しゅうにゅう)経費(けいひ)

自分(じぶん)で ものを売(う)ったり 貸(か)したりして 収入(しゅうにゅう)がある人(ひと)はその収入(しゅうにゅう)をもらうために使(つか)ったお金(かね)の 一年分(いちねんぶん)金額(きんがく)書(か)いてください
その金額(きんがく)がわかる書類(しょるい)を この書類(しょるい)一緒(いっしょ)送(おく)ってください

⓫-3 公的(こうてき)年金(ねんきん)控除額(こうじょがく)

年金(ねんきん)をもらっている人(ひと)は 下(した)金額(きんがく)書(か)いてください
❽-1【C】に書(か)いた金額(きんがく)を「公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)」と言(い)います

【65歳(さい)より 年齢(ねんれい)が 低(ひく)人(ひと)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が 600,000円(えん)より少(すく)ない場合(ばあい)
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)と 同(おな)金額(きんがく)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が 600,000円(えん)より多(おお)く 1,300,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    600,000円(えん)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が  1,300,000円(えん)より多(おお)く 4,100,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん) × 0.25 + 275,000円(えん)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が  4,100,000円(えん)より多(おお)く 7,700,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん) × 0.15 + 685,000円(えん)
【65歳(さい)より 年齢(ねんれい)が 高(たか)人(ひと)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が 1,100,000円(えん)より少(すく)ない場合
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)と 同(おな)金額(きんがく)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が 1,100,000円(えん)より多(おお)く 3,300,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    1,100,000円(えん)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が  3,300,000円(えん)より多(おお)く 4,100,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん) × 0.25 + 275,000円(えん)
  • 公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん)が  4,100,000円(えん)より多(おお)く 7,700,000円(えん)より 少(すく)ない場合(ばあい)
    公的(こうてき)年金等(ねんきんとう)収入分(しゅうにゅうぶん) × 0.15 + 685,000円(えん)

12 年間(ねんかん)所得(しょとく)見込額(みこみがく)

金額(きんがく)から ⓫-1⓫-2⓫-3金額(きんがく)を 引(ひ)いた金額(きんがく)を 書(か)いてください

-( ⓫-1⓫-2⓫-3 )=

非課税(ひかぜい)限度額(げんどがく) 早見表(はやみひょう)

非課税限度額 早見表

13 非課税(ひかぜい)限度額(げんどがく)

⓭-1 表面(ひょうめん)記載(きさい)の「扶養(ふよう)親族等(しんぞくとう)」の人数(にんずう)

❾-1同(おな)じです

⓭-2障(しょう)がい者(しゃ)寡婦(かふ)、ひとり親(おや)未成年者(みせいねんしゃ)控除(こうじょ)有無(うむ)

❾-2同(おな)じです

⓭-3 非課税(ひかぜい)相当(そうとう)所得(しょとく)限度額(げんどがく)

早見表(はやみひょう)をみて 当(あ)てはまる金額(きんがく)書(か)いてください

書(か)いた金額(きんがく)が ⓭-3書(か)いた金額(きんがく)より 少(すく)ない場合(ばあい)は このお金(かね)をもらうことが できる条件(じょうけん)に 当(あ)てはまります

申請書・本人保管用

14 必要(ひつよう)書類(しょるい)

収入(しゅうにゅう)金額(きんがく)がわかる書類(しょるい)コピー(こぴー)を この書類(しょるい)一緒(いっしょ)送(おく)ってください
書類(しょるい)例(れい)は 下(した)書(か)いています

給与(きゅうよ)をもらっている人(ひと)
  • 給与(きゅうよ)明細(めいさい)

    会社(かいしゃ)が あなたの毎月(まいつき)給料(きゅうりょう)や 源泉徴収(げんせんちょうしゅう)した 国(くに)払(はら)税金(ぜいきん)などを書(か)いた紙(かみ)

  • 勤務先(きんむさき)給与(きゅうよ)支払(しはら)証明書(しょうめいしょ)

    会社(かいしゃ)が あなたに給料(きゅうりょう)をわたしたことを 証明(しょうめい)する書類(しょるい)

  • 給与(きゅうよ)所得(しょとく)源泉徴収票(げんせんちょうしゅうひょう)

    会社(かいしゃ)が あなたの1年間(ねんかん)給料(きゅうりょう)や 源泉徴収(げんせんちょうしゅう)した 国(くに)払(はら)税金(ぜいきん)などを書(か)いた紙(かみ)
    *「源泉徴収(げんせんちょうしゅう)」は 会社(かいしゃ)があなたの代(か)わりに 税金(ぜいきん)国(くに)払(はら)うことです

年金(ねんきん)をもらっている人(ひと)
  • あなたがもらった 年金(ねんきん)金額(きんがく)書(か)いてある書類(しょるい)
自分(じぶん)で ものを売(う)ったり 貸(か)したりして 収入(しゅうにゅう)がある人(ひと)
  • あなたが使(つか)ったお金(かね)と あなたがもらったお金(かね)書(か)いてある書類(しょるい)